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投稿

確信犯

先日、東京・原宿交差点で見かけた、ハラジュク・ニイサン。 ねこから犬から、みんなメガネをかけていたので、 ハメルーンの笛吹きに率いられた、という絵ではなく、 ニイサンあきらかに確信犯である。 しかしかわいい。
http://www.flickr.com/photos/rinproject/sets/72157616744933575/ 台湾ツーリングの簡単な模様を、写真とキャプション(ほぼ英語ですが)にて。

つづいて中山道

台湾に続き、東京から京都に向かう、東海道のオルタナティブ ルート、中山道を行けるとこまで行くツーリングにでています。 例によって、リンプロジェクトのプロジェクトです。

台湾へ

明日から、台湾へ自転車ツーリングしにいくことになりました。 ツーリング自体は、5泊6日。 題して、『オールド台湾・温泉巡り(できるのか?!)ツーリング』。 例の、世界通信カメラ AUのS001を使って、レポートするつもりです。 さて、通信料、どうなることでしょう。そいつもレポートします。 で、そのレポートは、このアドレスではなく、 http://rinprojectnews.blogspot.com/ で行う予定。 例の計画 のブログページです。 なんか、こことよく似てますが、そのへんは、みなさん、内緒ということで。 では、明日。たぶん空港から。携帯ブロガー、デビューです。

早速テスト

かっこいい自転車を見つけたので、さっそくかっこいい最新型カメラのテスト。  これまで、いろんなオリジナル(自作)デザインの自転車を見てきたけど、グラフィティというのは初めてです。カコ・イイ! もしかして、名のある方のものかしら。

携帯電話を購入

携帯電話を買いました。 auの最新型のS001 という機種。カメラ画素数800万というスペックで、カタログ上では世界中ほぼどこでもつながるというもの。 いままでは、PHSをメインに使ってきたが、こいつを使えば、携帯電話でスナップを取るとみせかけて、じつは、まあ雑誌にも掲載できる(かもしんない)ぐらいの写真をとることができ、しかもそのまま送ることもできるわけだ。世界中で、撮ったその場で。つまり、ジャーナリズムに翼をあたえるマシン、てことなのだろうと勝手に妄想している。 なによりすごかったのは、最新機種でありながら、充電器代1000円とクレジットカード(あるいは銀行カード+印鑑)、そして身分証明書さえあれば、それだけでこの翼のついたカメラが自分のものとして使えることだ。定価5万円ぐらい。これから月々基本使用料ほかもろもろで5000円ぐらい支払うことになるようだが、実はPHSとauの2台持ちというのは、PHS一台よりも毎月オトクに使えるらしい。 http://bwt.blog.so-net.ne.jp/2008-12-04-1  購入直後、初めてかかってきた電話は、電話を購入した店の、気のいいおねえちゃんからだった。 「伝え忘れましたが、海外からのパケット料金は、とても高くなるのでご注意ください、ね」 覚悟している。自由にはいつも犠牲がつきものだ。インフラが進化し、想像出来ることがほぼたいてい可能となったいま、その想像をどこまで現実に変えることができるのだろうか。現時点で、ほぼただで手に入れられる最新テクノロジーであるこの電話。果たしてただのバガボンドを、リアルタイムワールドレポーターに変えられるのか。問題は、想像をこえるパケット料金という現実だけである。さて、国際通信カメラの使用料は、はたしていくら? 乞うご期待。

よくわかんなくなってきました。

もはや、現在のマウンテンバイク系自転車界は、日本語を読める人だけに限らず、世界的にも、このひとの視点を通さずに物事を見られなくなってしまっていますが、 そんな、ワールド・オピニオン・リーダーから、 新たなたれ込みです。 盗まれていた世界の本田NR-1の行方を先日、超能力を使って 見事突き止めた 彼が、さらなる問題提起を、ひっそりと掲げています。 キャノンデールがリコールを出した、というニュース記事。 http://www.cpsc.gov/cpscpub/prerel/prhtml09/09155.html リコールの内容を要約すると、 「200812月〜2009年2月に販売されたキャノンデールの   定価2000ドルまでのロードバイク(カーボンフレーム含む)には  スポークプロテクターがついていなかったので、  ライダーは、転倒する可能性がある」 からだそう。最近では、スポークガードのついてないロードは、 リコール対象になるみたい。 おれは、20年自転車に乗ってきましたが、 そんなもののついてる自転車には、乗ったことないです。 ついに自転車が世界を変える時代になりましたが、 こんな風に変わるとは思っていなかったです。 先日も、 『BMXは玩具なので、お子様が食べても大丈夫にしなさい』という、 問題が起きていることを、この人に教えてもらったばかり。 自転車は本来、人の頭をよくする道具なのに、 最近、回りをみてると、ここのところ 自転車周辺に集まってくる人は、xxxxxxx。 よくわかんなくなってきました。