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プロ写真家の目と愛

ミシェルはプロのモデルで、 ボクはノンプロの写真家なので、 東京・丸の内での仕事中に抜け出して 丸の内に出来たエシレバターを売るお店 に 女性がやっぱり行列を作るのを脇目に となりのチョコショップ で450円のチョコアイスを ベロベロ食べても、それは仕事中。 しかしついポーズ決めて、 ついシャッターを押してしまうと、 それは仕事ではなく遊びになる。しかられる。 ボクはチョコとかわいい男の子が好きで、 その2つが同時にあったので、 つい撮った3枚のうちの1枚。 10秒しかなかったので、こんなもんだ。 Ngawaくん、 受賞おめでとう 。君は プロの写真家になるべき目と愛 を持っている。とノンプロが言う。 『プロカメラ・マン』になっては、決していけないぜ。

西武秩父駅徒歩4分。『野さか』

明日になったので、行った。 <秩父サイクルトレイン>の、MTBコース試走に付いていった。 http://navi.city.chichibu.lg.jp/walk/cycletrain/index.html これまでのPhoto 乗りオ@イマイズミズ http://www.monkey-magic.com/ これ、去年の秩父サイクルトレインの模様。 走り終わったら、秩父名物の味噌漬け豚。 大盛りネギだく1100円。昼メシをふっ飛ばして 走ってた身には、超満足の喰い手。 ヤマブタ(いのしし?)の多かったこの辺りでは、 肉を味噌に漬けて、保存食として、 んでもって独特の風味を消していたんだそう。 西武秩父駅より徒歩4分、味噌漬け豚専門店、『野さか』。 http://www10.ocn.ne.jp/~nosaka/ これが特盛り。1500円。東京レベルでいえば、超特盛りだ。 アラフネくんは、これをあっという間にぺろりと食べた。

今日の昼食

ほら、チビちゃん。これが日本を代表する食べ物、みそカツ丼だよ。ヤナギは『丼は邪道だ』というけどね。パパはもう、これが大好きで大好きで。 ご飯の上に千切りになったキャベツ。このシャキシャキとしたキャベツが味のミソなんだね。え? 違うよ。キャベツはミソじゃないよ。ミソはカツの上にかかってるやつだよ。日本語って難しいね。

昨日の模様

北の市内中央にある大きな公園でお盆あたりまで開かれている公園ビアガーデンの模様。 ソ・ウ・ゼ・ツ! 巨大なB、つまりタワー型ビールサーバーが立ち並び、それを中心に座を囲む人々が、みんな仲良くこの巨大Bをいじって、ボコボコとビールの泡を立ててビールを注ぐ(ほんとは泡は立たないけど)。ボコボコボコー、で、グビグビ、ムハー、プハー、とそこら中で。 スゲエ。60ズのウッドストックみたいだな。見たことないけど。なんか想像上で。ボコボコボコー、ムハー、おかわり! みたいな。いいなあ。みんな仲良しだなあ。みんなムハーって仲良くしようぜピースだぜ。 ボクは普通にジョッキで生ビールを飲みました。おいしいのこれが。東京で飲む生ビールよりも、さっぱりしてて、苦みが少ない感じ。ビールは全国どこもいっしょだと思ったら、大間違いなのかな? 北の人たちは、東京よりもおいしいビールを多分飲んでる。 ビールのあとは『五丈原』でラーメン。左がバン辛ラーメン。右がトンシオラーメン。中央が地域限定サッポロ・クラシック。これもスルリとした飲み口でうまい。全国どこでも飲めるといいのになあ。 ラーメン撮ってもいい? とママさんに聞いたら、おにぎりも撮ってよ、と言われたので激写。食べてはいないので次の機会に。

おかしな日本語

先日、おかしな日本語を食べたので、忘れないうちにメモ。 これ。 『タマネギのパンナコッタと鶏のコンソメゼリー』。 おかしくね? タマネギのパンナコッタって、 日本語としておかしくね? え? そもそも日本語じゃねえんじゃね?って? わかんなくね? なにがどこまで日本語かって 最近わかんなくね? だれか教えてくんね? とはいえ、ものすごくうまかった。 ガラスの皿のなかで浮かんでいるように 見えたのもすごかった。 こちらにて。 《Suolo(スオロ)》イタリア語で『土、大地』の意。 いつだってダートラブである。マウンテンバイクラブだから。 03-3795-1002 世田谷区池尻3-18-16 東京・田園都市線池尻大橋駅から徒歩5〜10分。

ピノ エアラインのお知らせ

はぃ、お知らせです。 ピノ、ありますね。アイスのピノです。六個入りの。ボクみたいな21世紀ヒッピーが一人で全部食べると、やましい気持ちになれる「 世界はひとつ、グローバルコミュニティだよ全員集合! 」を認識するためのアイスです。 子供のころからずっとあって、しかもチョコのダークさとアイスのスウィートさが素晴らしいバランスの、ブルボン製品や歌舞伎揚げと肩を並べるレベルのアイスでありんす。新しもの好きカッコいい系ピープルには理解されないかもしれないですが、しかたないですね。 最近、抹茶チョコ味の緑ピノをだしたようなので食べてみましたが、ああやっぱりオリジナルが美味いよなと、つい赤ピノで口直ししたくなるところが、マーケティングの妙と言えましょう。 さて、このピノが、キャンペーンを行なっております。その名も、ピノ・エアライン。 架空の航空会社をぶちたて、パソコンと携帯電話でなんかさせようという主旨らしいのですが、よくわかりません。調子に乗って『パンダソニッ空港・空港』というのを作ってみましたが、この後どうすればいいのかも全然わかりません。ただ、オリジナルのエアラインというのは、音楽の世界にもよくありますが、いつの世もカッコイイ。飛行機に乗るのはいつも嫌いですが、エアラインという言葉にはいつも夢が乗ってますよジェットストリーム。 さて、パッケージの裏を返すと、そこには箱についてるマイレージ集めて送るともらえる豪華賞品がならんでいます。Aコース、もれなくもらえるピノエアラインのオリジナルグッズとか(実はこれらが後々カッコよくなりそうでもある)、Bコースの抽選でもらえる折りたたみ自転車とか(いらない)、スーツケースとか(最近は必要)、バス・プラネタリウムとか(お風呂にプラネタリウムはかなり欲しい)。 で、その目玉が200マイル集めれば抽選で二名さんに当たる、旅行券または商品券10万円分、である。旅行または商品の券て、かなりいい加減に聞こえるかもだが、つまりはお金あげるよ、てことです。その昔、とある仕事の原稿料としてそれなりの額を商品券でもらったことがあるのだが、なるほど節税とはこないなことかと感心したことをいま思い出した。 200マイル分のマイレージを集めるためには、ピノ一箱1マイルなので、200箱食べなければナラナイ。一日一箱食べたとして、200日で達成できる計算。一箱の価格は...

山崎パン『チョコの山』

 同志チョコマニアに朗報である。  今となっては旧聞だが、去る2月1日に全国発売された、ヤマザキパンの新製品が、ヤバい。その名を『 チョコの山 』という。  コンビニのパン売り場に並んでいた。そのため、またチョコ入りクロワッサンこと『パン・オ・ショコラ』の亜流かと思いつつ、ベロ酔いしていたのでチョコパンがとにかく食いたくて、買った。  が、中をあけると想像とは全く違ったものが入っていた。チョコ・コーティングされたパンの耳が、名前通りに山のように積まれているのだ。それぞれのピースは、溶けて再び固まったチョコで軽くつながっている。なので、つまむと一口サイズにポロリと取れる。  チョコ自体のセレクトは、非常にいい感じである。甘くなく、苦くなく。そのチョコが、カリッとした食感のパンの耳を包んでいる。これがウマい。『ヤマザキ』『チョコの山』などで検索すると、甘物好きブログなどでも絶賛されている。  ヤマザキパンだし、パン売り場にあるので、パンかと思ったら、実はかなり優秀なチョコスナック。総菜パンのトップに君臨するヤマザキパンは、スナックという新たな船出へと乗り出したようである。パン売り場に並んでいるだけに、お菓子好きの方々の目には、なかなか留まらないだろうが、おそらく、知れわたれば、必ずやヒットするに違いないと思われる、新スナックの誕生である。  これまで、チョコスナックと言えば『 ブルボン 』というのがマニア筋での定説であった。これまでもこれからも変わらぬ ロングセラー 、つまり完成された『ブルボン』さんのお菓子群は、ボクをはじめとして各界のハードコア・スナックラバーたちに評価が高く、おそらくこれからもその評価は崩れることはないだろう。  そのブルボンというお菓子の金字塔に、パンとしてその地位を確立したヤマザキパンが、別の棚から挑んできた。全国発売から1月ほど立っているそうだが、すでに多くのマニアを生んでいるようだ。その昔、『北海道チーズ蒸しケーキ』という伝説を作ったヤマザキパンは15年後、今度はスナック界で、新たな物語をつづり始めた。一個126円。    

パリの食パン

『パリ市内、一番人気のクロワッサン!』  という評判を引っさげ、数年前に日本上陸を果たした、 フランスのパン屋(ブーランジェリー)、『 メゾン・カイザー 』。  東京・港区高輪の本店と、銀座松屋の中にあるショップしか 知らなかったのですが、ちょっとした間に、 こんなに増えてました 。 おいしいからね。  クロワッサンより普通のバゲット(いわゆるフランスパン)と エクメック(トルコのパンだそう)がおいしいと思っており、 わりと食べるのですが、今日は食パンを購入してみました。  この手のパン屋に通われる方々は、 欧風な香りのする欧風パンを目指されることが多いです。 が、最近、食パンという日本ならではのパンを、 食パンなんて知らない文化のパンの本職が解釈して 作ったものはどうなんだろ、ということに興味があり。 一斤(でいいのかな?)540円ぐらい。 すでに4枚分切り取っているので、 売ってる大きさは、もっと大きい。 普通に売ってる6枚切りぐらいの大きさだと、 一日で食べきってしまうので、 これぐらい大きい方が、使い勝手いい感じです。 外側固め、中はふんわり、 まさにメゾンカイザーならではの食パンの解釈! という感じですが、 ボクは味音痴なので、高級なパンだなー という印象ばかりが強かった。 やっぱここんちは、バゲットがうまい。 日本の給食が、とくにあのうまくもないコッペパンがどうしても いやでいやで、食パンにもあまり気持ちの入らない パンダソニックですが、好んで食べる食パンもあります。 我が憩いのツォーから徒歩圏にある 『赤丸ベーカリー』 月曜日の夜だけに焼き上がる『パンドミ』は、とてもおいしい。
 先日、和光の チョコレートが大好き だと書いたら。  いただきました。ありがとうございます。書いてみるもんです。  焼き菓子とはいえ、さすが和光のチョコレート菓子。触るだけで手がべとべと。チョコレティエってます。最高。  お味はと言えば、さっぱり系。しかしそこは和光のチョコ。他のブツに比べたら、あーた。Know cow? いや超濃厚。  この袋、一年後にも使える。チョコはエコです。

現時点で一番のチョコレートケーキ

 現存する食べ物の中で、重要なものを3つ挙げよ、と言われたら。 1)チョコレート 2)納豆 3)ソースカツ丼 となる。3大栄養素と言われる炭水化物、タンパク質、脂質に加え、ビタミン、ミネラル、食物繊維、ファイトケミカル、チョコレートといった微量栄養素がカラダに大切である。パンダソニックの場合。  世界一好きですてきな食べ物であるチョコレート、夜中に突然、一箱ベロリとかよくやるのだが、最近は自転車『没収刑事パンダコップ号』(パンダソニックさんはもういない。。。)での移動ばかりなので、二箱ベロリとかやっても、たいして太んない感じ。ラッキー。またベロリ。酒のつまみにはチョコ持ってこい。  もはや主食レベルに達した感のあるチョコレートだが、その食べ方としては、今んとこ 銀座・和光の提供するチョコレート ケーキが一番である。欧米を中心に、いろんなところで闇雲にチョコレートを食べてきたが、現時点で、こいつを超えるものには、まだお口にかかっていない。  これ。クリスマス・スペシャルバージョン。こんな大きさで、価格、1個800円。  ものには適正価格というものが存在し、チョコレートケーキひとつに800円というのは、さすがに主食といえども高過ぎではある。しかし、こいつの場合は、チョコケーキという概念を超えている。  一口ごとに、ドスン、と押し寄せる骨太なチョコレート感。ケーキと呼ぶにはあまりにもクリーミーな口当たりは、そのほとんどがチョコレート・テイストである。食べても、食べても、そこにはただひたすらに、濃厚なチョコレート。  食事の後のデザートで、なんて夢にも思わないほうがいい。夜中にチョコクッキーを一箱ベロリ喰い尽くすパンダソニックにあっても、これを1つ食べるのに、幾度か休みが入るほどである。ご飯か、このチョコケーキか。今そこに横たわる、大きな選択。あなたがもし、パンダソニックと同好のチョコ士であるならば、そして東京近郊に住んでいるならば、ぜひ一度お試しいただきたいチョコレート爆弾である。  これは別のブツ。クリスマス以外でも売ってるのかな? チョコレートの濃厚さに加え、非常に気分のいい違和感が味わえるケーキ。おそらく、カラメルを絡めてるのだろう。怒濤のチョコ甘さの中に、一抹のカラメル苦さが際立つ一口。あれ、なんだろうこれ、という違和感が、また次の一口を誘ってくれる。エンドレスに...

『トラベル』の語源

ウィスラーで出会った心の同志が彼。 ゴリゴリだ。 チェーンが切れればチェーンのないまま乗り続け、10カ所以上パッチを張らずにはタイヤチューブを変えられず、フレームは折れるまで乗り、飛行機移動の人々が捨てたパーツを最新パーツとしてなくなるまで使い、しかもアイスクリームにはチョコフレーバーを選ばないという、曰く「違いのわからない男」である。 (手前のアイスはパンダソニックのもの。ブルーベリー&マッドチョコという、チョコマニアならではのカップリングである) 「乗れりゃあ、いっしょでしょ」というゴリゴリの達観には、いまだに前世紀のコンピュータとOSを使って日々の事務作業からパーツ制作業までこなすダウンヒルの天才ヤナギと同じ匂いがする。小麦粉一つで何でも作りたい、というパンダソニック思想でもある。つまり乗り手がいかに進化していけるのかという人生の遊び方。知りすぎたが故に手段こそ目的だと見間違っている感のある主流から外れた、ターンオン、チューンイン、ドロップアウトなやり方だ。使うのはLSDではなくマウンテンバイクの下りだが、LSDトリップの幻視なんかより、日本の紅葉マウンテンバイキングのほうがよっぽどサイケデリックだ。ビートルズもマウンテンバイクに乗ればよかったのに。 (ウェブに上げると色が沈むな。本物の山はもっとサイケで頭が痛くなるぐらいの色である。写真:今泉紀夫)  ゴリゴリは現在、 アメリカの自転車旅を敢行している 。自転車に乗って行く、のが目的ではなく、自転車と一緒に行く、のが目的というこれまたパンダソニック思想の旅である。ざっくりと聞いた予定では、ラスベガスから始まり、モアブ、コロラド、ニューヨーク近郊という、マウンテンバイクの聖地系トレールを巡る、マウンテンバイク・ファンキー・トラベルである。お巡りが一目見たら止めたくなるような、そして止められなくても勝手に止まってしまうクルマを脚とするため、さまざまなトラブルに巡り会うことだろう。  しかし『トラベル』の語源とは、その辺で適当にネット検索して出てくる全く知らない人のブログに誇らしげに書かれているように『トラブル』である。現在休刊中の『jtj』こと『自転車トラベルジャーナル』も、本当は『自転車トラブルジャーナル』の略である。『jtj』という略字をじっと見ていると、泣いてる人の顔に見えてくるのも、そのためだ。  同志ゴ...

強ハ弾力食の感拉麵

ここ数日間、若々しいエキスあふれるウィスラーを抜け出し、 ワニの肉や うーめんやラどんなどを探しに、都会(バンクーバー)に出ています。多分『今日は弾力な食感のラーメンね』みたいなキャッチコピーのつもりだと思う。赤ペン先生発揮。となりの細切り鳥冬はよくわからん。 都会じゃ、食卓なんかもこんなにゴージャス。ジャマじゃないのかしら。

クランクワークス雑観ダラ書き

 クランクワークスが終わるのを待っていたかのような、雨、雨。土ホコリにまみれた週末が懐かしい。  では、本筋にあまり関係ないクランクワークスの模様を、雑に。  メイン会場内には、アルコールは持ち込み禁止だ。カバンの中、ボトルの中、全部チェックされる。飲むならエナジードリンク、が21世紀の当たり前。か?  だが注目は、このチェックお姉ちゃんの刺繍、もといタトゥ。数年前の『RELAX』誌(現在残念ながら休刊中)に「そろそろ世界の漢字タトゥに、赤字を入れまくる時が来たか」と書いたことあった。あれはお気に入りの街、ドイツ・ベルリンで行われたテクノの祭典『ラブ・パレード』でのことだったが、あれから数年、本当にその旅にでるべき時が来たのか。そして、それは本当にオレの役目なのか???  このお姉ちゃんはまだいい。刻まれたレタリングも、決して間違ってはいない。しかしそこらを見渡せば、漢字の国の人としては一言述べたくなるような刺繍が散逸している。物書きのくせして誤字魔王のオレなので何も言えた立場ではないが(校正さんいつもすいません)、彼らは、それを自慢げに我々東洋人に見せびらかすように歩く。目を伏せずにはいられない。  ここからナイショ話だが、とある西洋のライダーが、とある日本人に『愛』という漢字を教えろ、とせびったことがある。その人が書いて渡したその字を、そのライダーは、そのままタトゥにしたそうだ。誰のせいなのか、それは結果として、少々正当ではない形で刻まれていた。口の悪いオレは、それを『歪んだ愛』『いびつな愛』などと裏で称していた。繰り返すが他言無用だ。  さて続く。お姉ちゃんと言えば、先日の自転車 洗ってくれるコカニー姉ちゃん も愛想良かったが、下のミルク飲料を配っていたお姉ちゃんは、カナダの第二公用語であるフランス語なまりだったので、フランス2割増のオレとしては、プレスパスを見せびらかして写真を撮り、通常お試しワンカップのところ、無理やり1ビン頂く。  写真ではわかりにくいが、お姉ちゃんの右パイオツ部に『What's your flavor?』(あなた好みのお味は?)と書かれており、いろんな妄想を抱きながら飲む。オレが納豆の次に愛するチョコレートのお味を頂いたので、ウマいとかマズいとかそういう問題ではなく、チョコレートであることだけで文句なし。閑話までに、アイスもチョ...